アスベスト調査・分析

アスベスト調査・分析

アスベスト調査・分析

「"安心して任せられる"を、北海道の皆さまへ。」
アスベスト調査・採取・分析、誠実に対応します。

本社のある旭川をはじめ、札幌市内・近郊から道東・道南まで、地域ごとの事情や現場環境に配慮した対応を心がけています。
全道どこでも対応可能ですので、「遠方だから難しいかも?」というお客様も、まずはお気軽にご相談ください!

多数の調査・分析実績

全道各地の商業施設・学校・病院・工場・倉庫・社員寮・保育施設・マンション・個人宅など

アスベストが必要な工事の一例

  • ● ビル・学校など、建物の解体
  • ● 内外装の改修工事
  • ● 住宅・店舗等のリフォーム
  • ● 工場や住宅など、建物の部分改装
  • ● 建物耐震工事
  • ● 冷暖房設備設置工事        等
「どこから始めればいいかわからない」という方も、まずはご相談ください。
\ アスベスト調査から分析まで、全部お任せ。アスベスト対応はワンストップで! /
コンストラクションサポート藤井 札幌支店 までお気軽にお問い合わせください。
\ ご相談はこちらの窓口どちらからでも! /

選べる3つのコース

アスベストに関するお困りごとは、状況に合わせて下記のサービスからお選びいただけます。

① 分析コース(定性分析JIS A1481-1 法)

すでに現場で採取された建材サンプルをお持ちの方向けに、分析のみのご依頼を承っております。分析結果、最短24時間以内の速報も可能!工期が迫っていても安心です。

STEP 1

問い合せ

お電話または問合せフォームよりご相談ください。

STEP 2

お見積り

営業担当より見積書を送付します。

STEP 3

建材送付

分析建材を郵送またはご持参ください。※分析依頼書を同封ください。

STEP 4

分析速報

建材到着後、ご希望の速報納期に合わせて分析結果をメールで送付。

STEP 5

報告書送付

電子または郵送にて報告書を送付します。

選べる5つの速報納期
1dayプラン (24時間以内の速報対応!) 2dayプラン (お急ぎ対応に) 10dayプラン (コストを抑えたい方向け) 7dayプラン (余裕を持った対応に) 5dayプラン (標準)

アスベスト分析依頼書に必要事項をご記入の上、
件名を「【御社名】アスベスト分析」とし下記メールアドレス宛にお送りください。

建材の送付はこちらまで

株式会社 コンストラクションサポート藤井 札幌支店 アスベスト課 受付担当 宛
〒003-0022 北海道札幌市白石区南郷通1丁目南4番12号
TEL:011-826-6163  FAX:011-826-6549  Mail:bunseki.sapporo★consport.co.jp

※メールアドレスの★部分を@に変えて送付ください。

\ ご相談はこちらの窓口どちらからでも! /

② 採取+分析コース

北海道全域対応いたします!
ご指定の箇所を有資格者が現地で採取し、JIS規格に基づき分析いたします。

STEP 1

問い合せ

お電話または問合せフォームよりご相談ください。

STEP 2

お見積り

営業担当より見積書を送付します。

STEP 3

建材採取

当社有資格者により、建材を採取いたします。

STEP 4

分析速報

速報納期に合わせて分析結果をメールにて送付します。

STEP 5

報告書送付

電子または郵送にて報告書を送付します。

有資格者による採取
有資格者による採取 適切な飛散防止措置を実施し現地で採取
JIS規格分析を自社完結
JIS規格分析を自社完結 定性分析JIS A1481-1で対応
\ ご相談はこちらの窓口どちらからでも! /

③ 事前調査コース

"アスベスト事前調査から建材採取・分析まで任せたい"お客様はこちらのコースがおすすめです。
「まずは事前調査だけしてほしい」といったご依頼もお気軽にどうぞ。

STEP 1

問い合せ

お電話または問合せフォームよりご相談ください。※ご予算などもお気軽にご相談ください。

STEP 2

お見積り

営業担当より見積書を送付します。

STEP 3

書面調査

設計図書や仕上表をもとに、アスベスト含有の可能性を確認します

STEP 4

現地調査

建物の状態・建材の種類・使用範囲などを確認、アスベスト含有建材かを判断します。

STEP 5

分析

<必要に応じて>速報納期に合わせて分析結果をメールにて送付します。

STEP 6

報告書送付

アスベスト含有(懸念)範囲が一目でわかる報告書をご提出します。

書面調査
書面調査 まずは図面や資料からしっかり確認
現地調査
現地調査 建材の種類や使用範囲を確認
必要に応じて分析も
必要に応じて分析も 定性分析JIS A1481-1で対応

令和5年10月1日から、建築物(建築設備を含む)の解体・改修工事を行う際は、
有資格者(建築物石綿含有建材調査者等)による事前調査の実施が義務付けられました。
また、令和8年1月1日から、工作物の調査は有資格者による実施が義務化されます。
当社では資格保有者が責任をもって対応いたしますので、安心してお任せください!

\ ご相談はこちらの窓口どちらからでも! /

資格一覧

全ての調査・採取は、法令に基づく有資格者が責任を持って対応しております。

  • 石綿分析技術評価事業(建材等についての石綿含有の有無の判定)評価区分1 -Aランク-
  • 石綿分析技術評価事業(建材等についての石綿含有の有無の判定)評価区分2 -Aランク-
  • 石綿分析技術評価事業(空気環境中の石綿の計数分析)評価区分4 -Aランク-
  • アスベスト偏光顕微鏡実技研修(JIS A1481-1に基づく建材中アスベスト定性分析)
  • アスベスト偏光顕微鏡実技研修建材定性分析エキスパートコース
  • 石綿調査診断士(協会登録調査者)
  • 石綿作業主任者
  • 一般建築物石綿含有建材調査者
  • 工作物石綿事前調査者

加入団体

  • 一般社団法人 建築物石綿含有建材調査者協会(ASA)
  • 公益財団法人 日本作業環境測定協会(日測協)
  • 一般社団法人 日本環境測定分析協会(日環協)
  • 北海道環境計量証明事業協議会
  • 公益社団法人 北海道産業資源循環協会
  • 一般社団法人日本アスベスト調査診断協会(NADA)

CONTACT

お問い合わせ

RECRUIT

採用情報